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幻の米 ブナの恵コシヒカリ
こちらの商品は、入荷未定となりす。
年  産 2017年
産  地 長野県
地  域 飯山市
品  種 コシヒカリ
検査代理人 JAながの
栽培内容 節 減  対 象  農 薬 :当地比5割減
化学肥料(窒素成分):当地比8割減
等  級 1等
コード 2120011
米袋の形態は変更になる場合があります


白 米
1キロ
  926円(税込)

 
2キロ
1,852円(税込)

 
5キロ
4,630円(税込)

 
30キロ
(5キロ×6袋)
27,280円(税込)

   
※精米日について
 商品の発送日に精米致しますので、精米したての美味しいお米をお楽しみください。

1キロ
  926円(税込)

お届け状態
  
2キロ
1,852円(税込)

お届け状態
  
5キロ
4,630円(税込)

お届け状態
  
30キロ
(5キロ×6袋)
27,280円(税込)

お届け状態
  
※分搗き米について
 茶色い色をした玄米を精米する時に胚芽やぬかの層の一部を残して精米します。
 何割程度玄米を削るかによって、3・5・7分搗きの数字が変わります。
 <例>表皮を3割削ったものを「3分搗き」、5割削ったものを「5分搗き」と呼びます。

玄 米
1キロ
  833円(税込)

 
2キロ
1,666円(税込)

 
5キロ
4,165円(税込)

   
30キロ
(5キロ×6袋)
24,490円(税込)

 
※玄米と白米の販売価格の違いについて
 玄米を白米に精米しますと、品種によってですが10%ほど重量が減少します。
 白米5キロの場合には、玄米を約5.5キロ使用します。
 その為、玄米と白米の価格差が約10%生じてしまいます。

真空パック包装  精米したてのお米をできるだけ新鮮な状態で保存ができます。
白 米
2.5キロ
2,415円(税込)

 
玄 米
2.5キロ
2,183円(税込)

 
分搗米
2.5キロ
2,415円(税込)

お届け状態
 
※真空パック包装について
 外国へのお土産・家庭内での備蓄などすぐに食べない場合などの保管におすすめです。


お取り寄せ食材で人気のお米 幻の米 ブナの恵
幻の米 ブナの恵は
佐藤嘉一さん沼田浩徳さん佐藤公敏さんの3名が、日照時間が多く昼夜の寒暖差が大きいこの地域ならではの気候と自然条件を背景に、周りの田んぼから比べると二歩も三歩もゆっくりとした生育となりますが、環境にやさしく安全・安心を基本とした地域循環型優良肥料を使用して、病気や気象に負けない丈夫で元気な稲に育てて
艶やかで、米粒の一粒一粒でも美味しさが感じられるほどに、じっくりと丹精込めて作り上げたお米です。

佐藤嘉一さんは、2014年、「第11回お米日本一コンテストinしずおか」最終審査で
実行委員会会長賞(特別最高金賞)を受賞をしております。

「幻の米」はなぜ幻なのか?
年間一人当たりの消費量と国内人口をもとに
当産地の収穫量が日本国内の1日の消費量に満たない希少な米だったことと
販売先が限定されていた為入手困難だったため幻と呼ばれています。
飯山市の気候は
春から秋にかけては内陸盆地気候ですが、冬季は日本海からの季節風が、南西の斑尾山から北西の鍋倉山にかけて連なる開田山脈の影響によって上昇気流を生じるため、日本でも有数の豪雪地帯となり、最深積雪量平均は平地で142p、山間部では450pを上回ってしまうため、1年のうち約3分の1の期間は、雪におおわれてしまっています。

コシヒカリとは
昭和19年に新潟県農業試験場で農林1号と農林22号をかけあわせが行われました。
農林1号は美味しくて、沢山お米もできましたが、病気に弱く、農林22号は品質がよく病気に強い特徴がありました。
その後、福井県農業試験場で育てられ、昭和28年に越南17号として新潟に戻り昭和31年農林100号“コシヒカリ”と命名され、昭和54年以降、第1位の作付規模を誇る良食味米となりました。
作付シェアは平成20年産で36%
外観・香り・味・粘り・硬さとバランスがとても良いです。
コシヒカリは「越国に光り輝く」という願いを込めて名前がつけられました。
現在の越国とは山形県の1部、富山県、石川県、福井県、新潟県のことになります

地域情報
幻の米ブナの恵みコシヒカリが栽培されている長野県飯山市は、千曲川沖積地に広がる飯山盆地を中心に、西は開田山脈、東は三国山脈が走る南北に長い市で、南西部には新潟県妙高市にまたがり避暑地として有名な斑尾高原、北西部には山全体がブナの木に覆われ、樹齢三百年とも四百年とも言われるブナの巨木「森太郎」と「森姫」が存在する鍋倉山、東部には周囲を走る断層と、火山の爆発によってできたくぼみに水がたまってできた天然湖の北竜湖などがある、自然資源に恵まれた市です。
古くは、山国信州と日本海を結ぶ交通の要所、大和朝廷時代の越後・出羽開拓における重要な駅路、戦国時代は、上杉謙信の川中島出陣の際の前線基地として、戦略的にも重要な地であったりしましたが、江戸時代の初期から中期にかけて、千曲川を利用した舟運と越後に通じる街道を使った物流機能が発達し、新田開拓とかんがい用水の整備が積極的に行われていったことで、農業の基盤が確立されていきました。
飯山市では、米を始めとして、生産額で日本一のアスパラガス、ズッキーニ、きのこ、山菜、リンゴ、など農業が盛んです。





年間平均気温      約11.2度
年間平均降水量     約1366o