贈答用






うるち米

























ブレンド米


もち米


米ぬか


雑穀


麺類


ご飯のお供



麦茶・穀物茶


その他








国内産名撰十六穀
原材料
押麦、もち米、焙煎発芽、玄米黒米、もちあわ、黒豆(大豆)小豆、もちきび、米粒麦、発芽玄米、アマランサス、赤米、発芽小麦、はと麦、たかきび、緑米
内容量
180g(30g×6袋)

  755円    
「国内産原料のものがほしい」というお客様の声にお応えし、国内産雑穀をひとつひとつ吟味しブレンドしたプレミアムタイプの十六穀です。
おいしい炊き方
@白米2〜3合をとぎ、いつもと同じ水加減にします。
A本品1袋(30g)と水60mlを加えます。
 配合量・水加減は目安です。お好みで調整してください。
B軽くかき混ぜ、いつもどおり炊飯してください。


もち麦ごはん

原材料 大 麦
内容量 600g (50g×12袋)

  480    
お米にウルチ米とモチ米があるように「もち麦」はモチ性の大麦ウルチ性の大麦に比べ、もちもちプチプチした食感と香り高い味わいが特徴です。
食の欧米化が進む昨今、見直され始めている「食物繊維」を豊富に含むもち麦ごはん。水溶性、不溶性2種類の食物繊維を含み、総食物繊維量は白米の25倍、玄米の4倍、ごぼうの2倍!お茶碗1杯(約3割炊き)で2.4gの食物繊維が補えます。
炊き方は簡単、洗ったお米に混ぜるだけ!手軽においしく健康に。
もち麦ごはんのくせになるおいしさをぜひ一度お試し下さい。


押麦
原材料 大麦
内容量
540g(45g×12袋)

 340円   
最もスタンダードな麦です。粒の真ん中にある黒条線が特徴で、蒸気に当てた後、ローラーで圧扁しています。よく「麦とろ」などに利用される素朴な麦です。
大麦の食物繊維は玄米の2.8倍あります。
おいしい炊き方
@白米2〜3合をとぎ、いつもと同じ水加減にします。
A本品1袋(45g)と水90ml(45gの場合水90ml)を加えます。
 配合量・水加減は目安です。お好みで調整してください。
B軽くかき混ぜ、いつもどおり炊飯してください。


黒米
産  地
秋田県
品 種
朝紫
年 産
2014年産
内容量
420g (5分搗)

1,080円   
黒米とは玄米の色が黒色でぬかの部分にアントシアニン系の色素を含んだお米で、炊飯する
と濃い紫色になるため、紫黒米とも言われてます。

岩手県産 極小黒千石
名   称
黒千石大豆
原 産 地
岩手県
内 容 量
200g
保存方法
直射日光、高温多湿をさけて
保存して下さい。
極小黒千石は岩手県在来の黒豆で、皮は黒く、中は緑色というのが特徴です。糖分が多く豊かな甘味を持ち、皮の部分がしっかりしているので煮崩れしづらく、黒豆に含まれるアントシアニンは、抗酸化作用を持つといわれています。

 398円     

黒千石大豆(くろせんごくだいず)は、黒豆の一種です。
他の黒大豆と比べて粒はとても小さく(100粒重は約10 - 11g)皮は黒く、豆の中は緑色のとても珍しい豆です。
この黒千石大豆は、一度は栽培が途絶えて絶滅した黒豆の為、幻の黒大豆と言われていました。

平成13年に約50粒の種もみがみつかり、そのうち28粒の種が発芽し大事に育てられ、充分に生産できるようになりましたが、産地は限られている為にまだまだ流通量が少ない商品です。


糖分が多く豊かな甘みを持ち、皮の部分がしっかりしているので煮崩れしづらく、黒豆に含まれるアントシアニンは、抗酸化作用を持つといわれています。
日本食品分析センターが行った機能性成分分析結果では、他の黒大豆よりも大豆イソフラボンおよびポリフェノールの値が高い結果が出ています。


黒豆ご飯の炊き方
@お米をいつも通りに研いで、水加減を合わせます。
Aお米1合に対して極小黒千石を大さじ1杯入れて1時間以上吸水させてから
 炊飯して下さい
※極小黒千石の割合や水加減はお好みにより調整して下さい。