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逢地ヒノヒカリ

年  産 2016年
産  地 佐賀県
地  域 唐津市相知町
品  種 ヒノヒカリ
検査代理人 JA唐津
栽培内容 節 減  対 象  農 薬 :当地比5割減
化学肥料(窒素成分):当地比5割減
等  級 1等
コード 2441030
米袋の形態は変更になる場合があります


白 米
1キロ
 720円(税込)

 
2キロ
1,440円(税込)

 
5キロ
3,600円(税込)

 
30キロ
(5キロ×6袋)
20,600円(税込)

   
※精米日について
 商品の発送日に精米致しますので、精米したての美味しいお米をお楽しみください。

1キロ
 720円(税込)

お届け状態
  
2キロ
1,440円(税込)

お届け状態
  
5キロ
3,600円(税込)

お届け状態
  
30キロ
(5キロ×6袋)
20,600円(税込)

お届け状態
  
※分搗き米について
 茶色い色をした玄米を精米する時に胚芽やぬかの層の一部を残して精米します。
 何割程度玄米を削るかによって、3・5・7分搗きの数字が変わります。
 <例>表皮を3割削ったものを「3分搗き」、5割削ったものを「5分搗き」と呼びます。

玄 米
1キロ
  660円(税込)

 
2キロ
1,320円(税込)

 
5キロ
3,300円(税込)

 
30キロ
(5キロ×6袋)
18,800円(税込)

   
※玄米と白米の販売価格の違いについて
 玄米を白米に精米しますと、品種によってですが10%ほど重量が減少します。
 白米5キロの場合には、玄米を約5.5キロ使用します。
 その為、玄米と白米の価格差が約10%生じてしまいます。

真空パック包装  精米したてのお米をできるだけ新鮮な状態で保存ができます。
白 米
2.5キロ
1,900円(税込)

 
玄 米
2.5キロ
1,750円(税込)

 
分搗米
2.5キロ
1,900円(税込)

お届け状態
 
※真空パック包装について
 外国へのお土産・家庭内での備蓄などすぐに食べない場合などの保管におすすめです。


逢地ヒノヒカリ
JA唐津 佐賀松浦地区は、砂質・れき質の土のため、窒素肥沃度が低いため、低タンパク米の生産に適した地域です。佐賀県全体のタンパク目標は、6.8%以下ですが、6.3%を目指して取り組んでいる産地です。
水利の大半は、天川山系から流れる清らかな水で、流量も豊富な厳木川を利用しています。
標高によって、さがびより・ヒノヒカリ・夢しずくの3つの品種を栽培し、「低タンパク栽培」に取り組み、佐賀米をリードする産地です。

タンパク質含量と米の食味には密接な関係があり、低タンパクの方が食味が良いとされています。
タンパク質が少ないお米は、吸水が良いため、炊き上がりがふっくらとしたおいしいご飯になります。

ヒノヒカリとは
宮崎県総合農業試験場で育成され、九州を中心に中国・四国地方や近畿地方などで多く栽培されている品種です。
近年は温暖化による高温障害が課題となりヒノヒカリに変わる品種開発が進んでいます。
名前の由来は、「日」(太陽)は西日本・九州を表し、太陽のように光かがやいている様子から名づけられました。
コメ粒はやや長めで、粘りや甘味、モチモチ感が特徴で、冷えても硬くなりにくい為、お弁当やおにぎりにも合います。

地域情報
唐津市は佐賀県の北西部に位置し、北は玄海灘、西は伊万里湾、東は背振山地、南は杵島山地に面します。温暖な気候で数多くの農畜産物が生産されています。
山間部では棚田が形成され、山間部特有の昼夜の寒暖差を生かし食味値の高い米作りが盛んです。
唐津市では伝統工芸の唐津焼は有名です。
ハウスみかん栽培も盛んで佐賀県はハウスみかん生産量日本一です。漁業もいかの水揚げやアワビの養殖が盛んでもあります。
ヒノヒカリが栽培されている相知町の相知は南西から松浦川、南東から厳木川、南から平山川、東から伊岐佐川が入り相知町の中心で川が合流する地として人々が行き交い出会う地が「逢う地」相知になり、これが相知町の由来と言われています。







年間平均気温     約15,7度
年間平均降水量    約1860o